体験予約 LINE予約

blog
ブログ

ダイエットの裏技!太らない食べ方のコツを教えます!

高輪のパーソナルジム、CALORIE TRADE JAPAN高輪店です。

ダイエットを成功させるには、食事制限が必須となってきますね。

せっかくダイエットをするなら、太らない食べ方を知りたいですよね。

今回は、あなたのダイエットを効率よく成功させるために、太らない食べ方のコツを解説していきます。

 

太らない食べ方のコツ

太らない食べ方のコツをいくつかみていきましょう。

 

朝食をしっかり食べる

朝食を食べることで、1日の活動に欠かせないエネルギーやエネルギーの代謝を良くします。

朝食は、炭水化物やタンパク質を中心に、バランスの良い食事をとっていきましょう。

また、朝食をしっかり食べることで昼食の、どか食いを防ぐ事ができ血糖値の上昇を防ぐ事ができます。

 

食べる順番に気を付ける

太らない食べ方のコツでもっとも重要になるのが、食べる順番に気を付けるという事です。

以下の順番で食べることを意識してみましょう。

  • 汁物
  • 野菜
  • タンパク質
  • 炭水化物

ここでポイントとなるのが、血糖値になります。

炭水化物を先に食べると、血糖値が急上昇し脂肪を溜め込む原因となります。

汁物や、野菜類、タンパク質の順番で食べることで、血糖値を緩やかに上昇させ脂肪の蓄積を防ぎます。

 

しっかり噛む

しっかり噛んで食べることで、満腹中枢が刺激され食べ過ぎを防ぎます。

また、唾液には消化を促進する効果があり、噛むことで唾液の分泌を増やします。

 

白米よりも、玄米

玄米は白米に比べて、ビタミンが多く含まれておりGI値も低いです。

GI値が低いほど、血糖値の上昇が緩やかになるので、脂肪の蓄積を防ぎます。

また、温よりも、冷で食べることで血糖値の上昇を防ぐと言われております。

 

食べる回数を増やす

食べる回数を増やすことで、空腹の時間をなくし食べ過ぎを防ぐ事ができます。

また、空腹の時間が長くなると次の食事で血糖値が上がりやすくなるので、できるだけ空腹を避けるのも大事なポイントになってきます。

 

夜はカロリーを控えめに

夜は、活動量も少なくインスリンが分泌されやすいと言われております。

インスリンは、体脂肪を溜め込む作用があり、血糖値が上がると分泌されると言われております。

夜は、特に脂肪を溜め込みやすい時間となりますので、カロリーを控えめにして炭水化物を減らすようにしましょう。

 

食べても太らない人のと特徴

食べても太らない人にはどんな特徴があるのでしょうか。

みていきましょう。

 

腸内環境が良い

腸内環境が良いと排出がスムーズになります。

また、浮腫みにくくなったり肌の調子も良くなります。

 

基礎代謝が高い

基礎代謝が高いと、消費するカロリーも高くなるので太りにくくなります。

基礎代謝は、25%が筋肉の消費であることから、筋肉をつける事で太りにく体になりやすくなります。

また、その他は内臓消費が占めています。

腸内などの内臓器官を、よくする事で痩せやすい体になります。

 

まとめ

最後までご覧いただきありがとうございました。

今回は、太らない食べ方のコツについて解説していきました。

食べる順番や時間を意識するだけで脂肪の蓄積を防ぐ事ができるので、ぜひ参考にしてみてください。

 


CALORIE TRADE JAPAN高輪店では、無料カウセリング、パーソナルトレーニング体験を実施しております。

高輪・白金台・品川の付近の方や

ダイエットを成功させたい、筋肉を付けたい、運動機能を向上させたい方はぜひお問い合わせください。

高輪ゲートウェイ駅/5分・泉岳寺駅/3分

→お問い合わせはこちらから